ジョニー・イングリッシュ

~あらすじ~
英国秘密諜報局の準スパイであるジョニー・イングリッシュは、直感だけが頼りのマヌケなスパイ。彼は奪われた女王の戴冠用の宝玉を取り戻すべく動きだすが、あちこちで迷惑この上ない大騒動を巻き起こす。
(Amazonより)

私の評価:

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~感想~
あのミスター・ビーンで有名なローワン・アトキンソン主演の映画でコメディー版007と言った感じで意味不明発言(よく言えば寡黙?)しかしないミスター・ビーンのとは違い喋ります。ただ演技はもうミスター・ビーンそのもので、もう本当に素直に笑えます。最初から最後の最後まで笑わせてくれます。ミスター・ビーンもそうでしたが1度ならぬ2度、3度と観たいと思う映画でした。ただ一つ残念だと思うのはヒロインとの中途半端な恋愛模様はいらなかったような気もしました。(最後には○○でしたし。(笑)(○○は観てのお楽しみです。)

とにかくお勧めですので是非、笑いを求めている方は観ていただきたい作品です。

公式サイトLink

ジョニー・イングリッシュLink

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バトル・オン・フロントライン USマリーン 要塞奪還指令

~あらすじ~
人気作家、ウィリアム・マーチの自伝的小説をリアルに映画化した戦争アクション。第一次世界大戦中、25万人以上の死者を出した激戦地・ヴェルダンで、アメリカ海兵隊のK中隊がドイツ軍掃討任務を完遂するべく、過酷な戦いを繰り広げる。
(livedoor ぽれすん より)

私の評価:

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~感想~
何となく地雷映画の香りが漂っていたのですが観てしまいました。うん。地雷映画でした。(´д⊂

映画自体はリアルに造られているとは思うのですが、いろいろ話が分散されていてストーリーがまとまっていないため何を伝えたいのかがよく分かりませんでした。また、致命的なのは各登場人物の紹介がしっかりされていなかったために登場人物が誰が誰だがよく理解ができず、感情移入も何もありません。さらに、主人公もクライマックスにやっと「ああこの人が主人公だったのか。」と認識したといった感じでした。^^;

あと邦題のバトル・オン・フロントライン USマリーン 要塞奪還指令という題について一言。バトルオンフロントライン、最前線という事に関しては納得ですがUSマリーン 要塞奪還指令は「え?そんな描写あったっけ?」といった感じでした。(笑)

観ることはお勧めできませんね。ただ上でも述べましたが、第一次大戦の時代背景は割としっかりと描かれていたと思いましたので、そこを評価して星1つとします。

バトル・オン・フロントライン USマリーン 要塞奪還指令Link
参考サイトLink

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焼肉♪焼肉~♪

10月2日の日記Link とまったく同じです。これは恒例になってますね。(笑)
焼肉


ご馳走様でした。^^
前にも確か話しましたが今月ホームページリニューアルをしようと思っています。しかし、デザインは変えられても、この型を変えたくても変えないのが最適というのが今の結論でして、もう少し他の企業ホームページなどを見て研究してみようかなと思っています。余談ですが今日は夢を二回見ました。しかもどちらも今日の集まりに関連する夢。夢って怖いものだろう面白いものだろうが毎日みたいって思いがあったりするのですが、なかなか毎日見れるものではありませんよね。^^;

満腹満腹!

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今日は一体何の日か?

そう。平日です。普通の平日です。それ以上でもそれ以下でもない平日です。今日は何の日か、今日はグラハム・ベルが電話の特許をとった日です。また、2005年3月14日の日記Link にあるように私が1年前、塾の慰労会のビンゴゲームで当たったゲームボーイアドバンスSPが発売した日です。
とまあこんな日ですよね~。他?他に何かありましたっけ?う~ん。(笑)
まあ、いい加減知らないふりをするのも無理がありますのであえて言いましょう。今日が何の日か!
そう、バレンタインデーですね。まあ私にとっては今日の日記の最初の一行が結論ですが何か?。・゚・(ノД`)・゚・。
さすがに生まれてから一度ももらった事はないということはありませんが、まあ例外なく全て義理ですね。別にこんな日…西洋かぶれしないで良いですよ。まったく。('A`)

というか真面目な話、今日、今日がバレンタインデーだって気づきましたから。残念!

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初心者って難しい

あ~大事な用をあろう事か寝過ごして、すっぽかしてしまいました。そのためかなり親に怒られました。休みに入ってから、たるんでいるから寝過ごしたりするのだと。言われた事は正しく、反論できないのでただただ反省しましたが…気をつけないと。
さて、本題に入りますが私はちゅんちゅん会のコンテンツの一つ、赤石倶楽部の新コンテンツとして初心者用のQ&Aみたいなものを作ろうと思いました。その時ふと思ったのですが、いくら名人と言えど何事も最初は皆初心者だったわけですが慣れてしまうと初心者のときに何が分からなかったのかが見えなくなってしまうということ。それに気づきました。そのためQ&Aを作ろうと思い立っても、初心者の域を抜けて中級者?の域にいる私にとっては初心者が知りたいQuestionが分からなければAnswerのしようないため、手探りで思いつくことを箇条書きしても、それは初心者が知りたい質問ではなかったり、逆に初心者でも分かる事を書いてしまったりするのだろうな~…と考えていました。よく何でも初心者向けの本、入門書と言うものがありますが、ああいうのは初心者の話も聞きながら作っているのでしょうか。ことわざに「初心忘れずべからずLink 」というものがありますが、これもそれにあたるのかなとも思ったりしました。まあ別に所詮ゲームなので初心に戻ったって初心を忘れたって良いことではあるのですが…。(笑)

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