渋谷でめざましテレビのココ調の取材を見かけた

ココ調の取材


スタッフが持っている看板には水筒を持ち歩いている方を探していますとあります。

私、持ってたんです。飲み物買うお金を節約したかったので…。
私が通りかかったときには小さい子が取材を受けていて、その後、しばらくどうするべきか悩んで木陰で座りながら見守っていたのですが、なかなか水筒を持ち歩いている人は現れません。(笑)
そりゃ、渋谷で水筒を持ち歩いている人は少ないでしょうね…。

で、私の結論としては無精ひげで、どうでも良い格好でいたので、こんなので、もしも、採用されて放送された場合、醜態をさらす事となるので名乗り出るわけには行かないという事でやめました。(笑)

あとから取材受けたかったな~ インタビューアのお姉さんと話したかったな~なんてちょっと後悔したりしなかったり。

さすが、東京渋谷だなと思いました。

追伸:この放送は木曜にされたようです。残念ながら起きるのが遅く見る事が出来ませんでした…。

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奇想の王国 だまし絵展へ行ってきました

ルドルフ2世


BunkamuraLink で開催されている奇想の王国 だまし絵展を10時開館で開館してすぐに前売り券を使い、入場しました。その時、既に券売所には人が少し並んでいましたので、前売り券を買っておいて良かったです。中の入りはそれなりで、夏休みであるのと展覧会の内容からして小学生に馴染みやすいものだったためか親子連れが多かった印象を受けました。

作品は昔のだまし絵から現代の物まであるわけですが、正直、序盤の初期の作品はあまり面白みを感じません。それは何故かというと、当時は写真という物がなかったため、成り立っていただまし絵だったのだと思うのです。しかし、写真が氾濫している今となっては平面で騙すための細密画を見てもいまいち反応が薄くなってしまうのは否めません。

ですが、目玉の一つとなっているジュゼッペ・アルチンボルドWの作品は一度見たいと思っていましたので、見る事が出来て良かったなと思います。また、日本のだまし絵という所も個人的には結構好きでした。実物を見るのはおそらく初めての、奇才の日本画家、河鍋暁斎W去年の大琳派展Link で見た鈴木其一Wの作品、そして、猫好きな歌川国芳Wの作品を多数見る事が出来て良かったですね。

また、20世紀の巨匠たち -マグリット・ダリ・エッシャー-では正直どれもストライクな画家でして見た事がある作品もありましたが、楽しむ事が出来ました。

そして、最後に多様なイリュージョニズム -現代美術におけるイメージの策謀ではパトリック・ヒューズという人の水の都に驚かされました。正直、実物を見てもらわなければ、このすごさは伝わらないのですが、平面に見えるのに動いているんです。よく見ると立体なのですがね。これは今回機械が無くとも、もし、他で見る機会があれば見ていただきたい一品でしたね。ちなみにヒューズさんの公式サイトLink もあります。

ちなみにお土産として歌川国芳のポストカードを購入しました。
なまづ
歌川国芳 なまづ


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サンライズ出雲

サンライズ出雲


初めて見ました。
どうやら平日の22時24分に横浜駅に停車するようで、偶然見る事が出来たようです。

JRおでかけネット : 車両案内 : サンライズ瀬戸・出雲 285系Link

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虹画像

虹画像


昨日、夕方に雨が上がり、夕日が差し、虹が出現しました。
久しぶりに見た気がします。

虹と言えば、二次。
虹画像…二次画像というと、いわゆる絵の事をネット上では指し、写真は三次画像を指す事があるのですが、私はこれに違和感を持つ事があります。二次(二次元)だろうと三次(三次元)だろうと画像になったら結局二次元じゃないか、と思うのです。また、そもそも肉眼で見ている時点で全てが三次元じゃないかとも思うのです。

まあ、私は二次も三次もおやつも大好きですが。


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ガードポールの恐ろしさ

凶悪なポール


これは何の変哲もないガードポールです。
私は、いつものようにアホな面をして、延長コードを付けたイヤホンを装着し、腰まで垂らして登校していました。
7月27日8時17分、事件が起きました。
ポールが私に牙を剥いたのです。
延長コード断線という凄惨な事件でした。
断線した延長コード


見るも無惨に断絶しているのが良く分かります。
私は最初、何が起きたのか分かりませんでした。
コードが外れただけのように思ったのです。
しかし、事態を理解するのには時間はかかりませんでした。
よく見るとイヤホンの差し込み口に差したプラグ以外の部分が消えて無くなっているのです。
これはどういう事だと振り返ると延長コードが落ちているではありませんか。
私はここで事件の全容を把握したのです。
コードがポールに引っ掛かり、ポールにコードは引きちぎられたと。
ポールがそこになければ、こんな凄惨な事件は起きなかったに違いありません。
何故そこにポールがあったのか、車の歩道への侵入事故を防ぐためだというのは分かります。
しかし、この事件によってポールの危険性が浮き彫りになったのです。
同じような悲しい事件が二度と起きないために、再発防止策を講じなければならないと私は考えました。
そこで長時間の思考を行いました。
それにより、至った結論は

気を付ける

以上。

いや~私もビックリしました。
おそらく、こんな馬鹿な事故を起こすなんて私が最初で最後な気もしますが、皆さん、凶悪なポール、イヤホンのコードの管理には充分にお気を付け下さい。(笑)

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