インターンシップ2日目、実習初日

何だか思っていたよりも楽で拍子抜けでした。座学ですが、丁寧なぐらいゆったりと進みましたので、馬鹿な私でも充分について行くことが出来ました。ですが、この先難しくなってついて行けなくなるかもしれませんので、頑張りたいと思います!

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インターンシップ初日

以前日記でも少しLink 触れましたが、本日より2週間、インターンシップと言うことで品川にある某IT企業へ行ってきました。社名は書いてもおそらく皆さんピンとこないと思いますが、某大手のグループ会社です。社名を伏せる理由はどこまでがそれに当たるのか分かりませんが、守秘義務があるのと、書く場合、やはり後々問題にならないように社員の方にブログに書いて良いかどうか確認を取らなければならないためで、仮に許可をもらっても社員の方に見られる可能性があるので悪いことがあってもなかなか書きづらくなりますし、何より私の嗜好が丸わかりなので伏せておきたいと思います。(笑)

さて、そんなわけで始まったインターンシップですが、今日はガイダンスのみで本来は9時~17時30分までのところ4時半で終わりました。会社までは大体1時間半ほどかかるのですが、最寄り駅からの道が迷いそうで心配だったので7時過ぎに家を出ました。私はいつも知らない場所に行く場合にGoogleマップLink を利用して周辺地図を印刷してもっていくのですが、駅を降りて、よく立っている周辺地図看板と印刷した地図を照合しても、看板は公共施設しか載っていないのでよく分からない場合があり、実際今日もよく分からず、おそるおそる道を進んでいったのですが、無事迷うことなくたどり着くことが出来ました。

明日より実習が始まりますが、ちゃんとついて行けるか心配です。ちなみに内容はシステム開発部で2週間プログラミングの実習を行う予定です。


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お土産をもらってきました

愛媛のお土産


本日朝8時半頃にちゅんちゅん会会員のH氏宅へ自転車を走らせて愛媛へ行ったお土産をもらってきました。本当は昨日家まで届けてくれるはずだったのですが、私の予定が合わなかったので自分で取りに行ってきました。
今日は涼しく風も吹いているので絶好のサイクリング日和?でした。
と言っても計ったところ速く走って片道16分、帰りはゆったりと走って18分。頑張ったのに2分ほどしか違わなくて残念だったり・・・。

ちなみに何故こんな朝早くかといいますと、H氏が9時に出かけるとのことでしたので早くに訪問しました。しかし、H氏は支度のため会えず、H氏のお母様にお土産を頂いて帰ったのですが、お土産をもらうときにH氏のお母様に、あら結構痩せた?と聞かれまして、ええまあと微笑して答えたのですが、やはりそう言われると嬉しいものですね~。(笑) そういえば、学校の期末試験の時、試験の席順は学籍番号順なので普通に進級して再履修した知り合いが周りにいたのですが、久しぶりに私を見た知り合いも同じような事を口にして私も同じような感じで答えたのを思い出しました。

前にもこんな日記を書いた気がしますが、やはり痩せた?と言われると嬉しいですし、励みになりますので私に久しぶりに会った際にはさりげなく痩せた?と聞いていただけると私の微笑、もといニヤニヤ顔に遭遇できるかもしれませんのでよろしくお願いします。


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友人のプレゼンを聞きました

就活を経験していない私が聞いてアドバイスできることなどあるのだろうかとは思いつつ、友人に頼まれたので来週、試験でプレゼンするためそれを聞いて質疑応答をしました。エントリーシートや履歴書を見てそれに即した質問ならばある程度考えやすいのですが、3分間の制御システム(友人の研究内容)についてのプレゼンに対しての質問というのはなかなか難しく、3分間のところが4分になってしまったとか、プレゼン内容(プロジェクタを使います)をビジュアル的に分かりやすくしたらどうだろうかとか、もう少ししゃべり方を工夫できないかとか表面的な事しかアドバイス出来なかったのですが、どうなのでしょうね、もちろん内容も大事だと思うのですが、やはりこの場合は内容を誇張してインパクトを強くして何だかすごいと思わせた方が勝ちなのでしょうか。
もちろんそういったインパクトの強いプレゼンを行った後の質疑応答でしっかりと答えられなければ、プレゼンでいくら好印象でも印象が悪くなるのは当たり前ですから。まあ、質疑応答は何が来るのか分からないわけで、ある程度予想して答えを用意していても、予想外の質問というのも多いでしょうから、そこは自分がいかに臨機応変に回答できるかですから、分かりやすさ、インパクトというのは大事なのかもしれません。

私は留年した分こういう風に同い年の就活経験者の話を聞きやすいという利点があるのでそういった人の声を拾って是非良いところは参考にしたいと思います。

今日話を聞いた友人が納得できる形で就職が決まりますように・・・

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久しぶりの通院

通院とは言えないのかもしれませんが、おそらく3、4年ぶりに皮膚科に行きました。先生に前回いつ来たかちゃんと聞けば良かったのですが、聞かなかったので正確には分かりませんが、診察室のパソコンのモニターには前回の診療が2004年みたいな事が表記されていたので3、4年ぶりと言うことで。

皮膚科に行った理由は持病のアトピー性皮膚炎Wです。意外にも日記では2度しか触れていませんでした。
少しその話をしますと、私が小さい頃はよく皮膚科に通っていました。その頃通っていた皮膚科は単科の小さい医院で今思うと何故そんなに人がいたのだろうと思いますが、いつも診察に1時間ぐらい待っていた記憶があります。実際にはそれほどかかっていなくても退屈だった記憶が強いのかもしれません。医院に置いてある絵本を読んだり、外で遊んだりして待った記憶があります。

どのような症状かについては2005年9月20日の日記Link に細かく書いてありますが、基本的に私の場合は掻かなければ発症しないので、掻かなければ良い話なのですが、脳で抑制してそれが出来れば苦労しません。この時期、蚊に刺されることもあるので分かると思いますが、蚊に刺されると当然刺された部分はかゆくなりますよね。我慢強く掻かないという方もいるでしょうが、大半の方は「かゆみ」という不満を解消するために掻く事もあるでしょう。
それと同じで、かゆみを我慢するのはなかなか難しく、我慢しても寝ている間に無意識に掻いている場合もあるのでやっかいなのです。皮膚を掻くと、度合いにも寄りますがその部分は炎症を起こし、それがひどくなると皮が剥けて擦り剥いたような状態になります。そうなると普通の怪我と同じで痛みを伴いますし、傷口に水に濡れるとしみたりもするわけです。

まあそんな嫌な持病ではあるのですが、前述の通り、以前ほど薬を必要としなくなったのでここ数年は病院に行くこともありませんでしたが、この暑く汗をかきやすい季節ということもあり、発病しやすくなり薬もなくなってきたので病院へ行ってきました。と言いましても診察なんてものの数分で終わります。発症している部位を見せて後はそれの部位に応じた塗り薬(ステロイド軟膏)を処方してもらうだけですので。ただ、ステロイドには副作用もあり適度に使用しないとステロイド皮膚症Wなんてものになったりすることもあるので良く医薬品のCMでいう用法用量には気を付けなければなりません。(私はおそらくそういうのにはなったことはないと思うのですが…)

ちなみに薬よりも診察の方が高いのです。診察は1020円、塗り薬が440円。
実際は3割負担なので診察は3410円。5分で3410円、皮膚科なんてぼろい商売だなんて思ったりもしなくもないですね。ですが私みたい楽?な患者ばかりではないでしょうし、患者がひっきりなしに来るわけでもないでしょう。私が午後3時頃に行った時は待ち時間ゼロで通されましたからね。もちろん私としては嬉しい事ですが(笑)

まあなるべくなら病院に行かないで済むに越したことはありませんし、確固たる完治する治療法が1日も早く確立されること願うばかりです。

ネタ元が最近何かと話題の毎日新聞というのが気に食わないとは思うのですが、
かゆみ抑制物質:横浜市立大の研究グループが発見 アトピー治療薬に期待Link
と、このような感じで研究は確実に進んでいるようなので期待したいところではありますね。

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