歯磨きをしてふと思ったこと

先ほど歯磨きをしていてふと思ったのですが、皆さんは歯磨きってどちらの手でするのかなと、私は両手を使っています。片手でも十分に磨ける?のに何故か無意識に歯ブラシをすぐ持ち替えていました。磨きにくいからでしょうか、それとも手が疲れるからでしょうか。ちなみに前歯を磨くスピードは利き手の右手の方が小刻みに速く磨けますね。やはり利き手の方が多少動きが良いのでしょうかね。
そんなことを思いながら歯を磨いていました。


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ザ・ロイヤル・テネンバウムズ

~あらすじ~
ロイヤル・テネンバウムは、妻エセルと3人の子ども、チャス、リッチー、マーゴとともに静かに、平和に、いつまでも一緒に暮らしたいと望んでいた。35歳で大邸宅を手に入れ、有能な法律家として将来を嘱望されている身・・・と彼自身は思い込んでいたが、妻エセルへの「ほんのわずかな誠実さの欠落」により2人は別居することに。エセルは子どもたちを熱心に教育し、各々の才能を育んだ。やがて3人は「天才」と呼ばれるようになり、エセルの著書である「天才一家」はベストセラーとなった。ロイヤル&エセル夫妻と天才と謳われた3人の子どもたちとのテネンバウム家の22年は、裏切りと失敗と奇行の変転。そして、今また、新たな歴史が始まろうとしている。ロイヤルはエセルに「私はあと6週間で死ぬのだ、最後くらいは家族と一緒にいたい・・・。」と告げる。かくして、22年ぶりに一つ屋根の下に暮らすことになったテネンバウム家。ロイヤルの余命6週間・・・家族再生となるだろうか?
(Amazonより)

私の評価:

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~感想~
あらすじと内容のギャップがあり、思っていたほど面白いとは思いませんでした。
私としてはコメディ的な要素があり家族が集まり心が温まるような映画を思い浮かべていたのですが、何を伝えたいのかいまいち良く分からないシュールさが所々にあったり、なんというか空気を楽しむ映画といった感じでした。
ちなみにこれは私だけかもしれませんが、最初、寝ぼけ眼で見たこともあってか内容や人物がつかみにくく、結局2度見てしまいました。(笑)
ですが、2度見たこともあり、理解できたと思います。ただ、上に書いたシュール?な点はこれで何を表したいのかとか、必要な描写なのだろうかという謎は色々と消化できませんでしたけれどね。

公式サイトLink

ザ・ロイヤル・テネンバウムズをWikipediaで調べる→ザ・ロイヤル・テネンバウムズW


ザ・ロイヤル・テネンバウムズLink

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三菱電機が携帯事業から撤退するそうですね

[朝日新聞]三菱電、携帯撤退 市場飽和、進む再編 高機能化が重荷Link

私の使っている携帯はその三菱電機のD901iLink であり、最初に買った携帯(3年前)を使っているわけですが、残念ですね、3年前に買ったと言っても去年壊れて交換してもらったLink ので1年しか経っていないですし、別に買い換えたいとも思わないわけですが、そんな私でも少しは最新の携帯機種情報をネットや店でチェックしますので、もし次買い換えるときも三菱のがいいかなぁなんて考えていたので残念です。
まあ今の状況では撤退は英断だと思いますけれどね~・・・。

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日記4年目

この日記も今日で4年目に突入です。
あの高校卒業を控えた3年前の3月1日から日記を始めて今日で4年目。
こうやって区切りで考えると、どうしても感慨深くなってしまいますね。

まず、ため息が出てしまう。
いや、「まず」どころかそれ以降も、ため息しか出ない。
それは何も絶望や後悔からだけではない。
楽しかった記憶、嬉しかった記憶も含めてのため息だ。

さて、今日は3月の始まりの日でもある。
休みが明けるまでの1ヶ月、良く過ごせたらと思う。

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